Music

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カラオケ嫌いのカラオケの部屋

基本的には自分の好きな曲をいつでも聞けるようにと作ったもの。でも、音楽も歴史や時代を反映したものでもあり、世界には色々なジャンルの色々な曲があるのも面白いことです。
森繫久彌 満州里小唄 ゴンドラの歌 韓国の唄 男はつらいよ
おら東京さいくだ ファイト戦う君の歌を もののけ姫 高山青 何日君再來
クラシック音楽

森繫久彌

森繁久彌 森繁久彌 森繁久彌

満州里小唄

シベリアと満州の国境、満州里(マンチェリー)は 今日も吹雪に暮れてゆく。
人々はその風の中に どんなにか春を待つのだ。
丈余の氷のとける音に、雪を割って咲くアゴニカの紅い花に、
春の知らせをきき、ウォッカの杯をかさねれば、暁の窓を打つものは、
またしてもヒョウヒョウと舞い狂う朔北の粉雪である。

1.
積もる吹雪に 暮れゆく街よ      
渡り鳥なら つたえておくれ      
風のまにまに シベリアがらす      
ここは 雪国 満州里      


2.
暮れりゃ 夜風が そぞろに寒い      
さあさあ燃やそよ ペチカを燃やそう      
燃えるペチカに 心もとけて      
唄え ボルガの 舟歌を      
…ステンカラージンの歌…

3.
凍る大地も 春にはとけて
咲くよアゴニカ 真赤にさいて
明日ののぞみを 語ればいつか
雪はまた降る 夜はしらむ


マンチェリー小唄を聞く

カラオケ嫌いのカラオケの部屋

ゴンドラの歌

1.
          いのちみじかし 恋せよ乙女
          紅きくちびる あせぬ間に
          紅き血潮の 冷えぬ間に
          明日の月日の ないものを
2.
          いのち短し 恋せよ乙女
          いざ 手を取りて かの舟に
          いざ燃ゆる頬を 君が頬に
          ここはたれも 来ぬものを
ゴンドラの唄

カラオケ嫌いのカラオケの部屋

韓国の唄

【돌아와요 부산항에】

チョー・ヨンピル 韓国歌手チョー・ヨンピルのヒット曲。できれば韓国語で歌いたい。
ただし、日本語の歌詞は、女性が恋人を慕う歌だけど、韓国語の歌詞は兄弟となっている。
1
꽃 피는 동배섬에           
봄이 왔건만
형제 떠난 부산항에
갈매기만 슬피우네.
오륙도 돌아가는
연락선마다
목메여 불러봐도
대답없는 내 형제여
돌아와요 부산항에
그리운 내 형제여
1
コッピーヌン ドンペクソメ           
ボミ ワッカンマン
ヒョンジェドナン プサンハンエ
カルメギマン スルピウネ
オリュクド トラガヌンン
ヨンラクソンマダ
モッメヨ プルリョポァド
デダマヌン ネヒョンジェヨ
ドラワヨ プサンハンエ
クリウネ ヒョンジェヨ
2
가고파 목이 메요           
부르던 이 거리는
그리워서 헤메이던
긴긴날의 꿈이였지
언제나 말이 없는
저 물결들도
부딪쳐 슬퍼하면
가는 길을 막았었지
돌아와다 부산항에
그리운 내 형제여.
2
カゴパ モギメヨ           
プルドン イコリヌン
クリウォソ ヘメイドン
キンキンナレ クミヨッジ
オンジェナ マリオヌン
チョムル キョルドゥルド
プディチョ スルポハミョン
カヌンギルル マゴァッソジ
トラワダ プサンハンエ
クリウネ ヒョンジェヨ
プサン港へ帰れを聞く
韓国の代表的な民謡だが、色々なバリエーションがある。
アリラン

カラオケ嫌いのカラオケの部屋

ロシアの音楽

ロシアの唄

【アムール川の波】


見よアムールに波白く
シベリアの風たてば
木々そよぐ河の辺に
波さかまきて
あふれくる
水豊かに流る

舟人の歌ひびき
くれないの陽は昇る
よろこびの歌声は
川面をわたり
はるかな野辺に
幸をつたえる

うるわしの流れ
広きアムールの面
白銀なし さわぐ河波
広き海めざし高まりゆく波
白銀なし、白銀なし、さわぐ河波
自由の河よアムール
うるわしの河よ
ふるさとの
平和を守れ
岸辺に陽は落ち
森わたる風に
さざなみ黄金をちらす

平和の守り
広きアムール河
わが船は行く
しぶきをあげて
舳先にたてば
波音たかく
開けゆく世の
幸をたたえて

見よアムールに波白く
シベリアの風たてば
木々そよぐ河の辺に
波さかまきて
あふれくる水
豊かに流る


アムール河の波を聞く
アムール河の波を聞く
ロシア国歌く
ロシア国歌く
ステンカラージン
カラオケ嫌いのカラオケの部屋

男はつらいよ

山田洋次監督、渥美清主演の「男はつらいよ」の主題歌。
男はつらいよ』(おとこはつらいよ)は、渥美清主演、山田洋次原作・監督(のテレビドラマおよび映画シリーズ。主人公の愛称から「寅さん」(とらさん)シリーズとも称される。 テキ屋稼業を生業とする「フーテンの寅」こと車寅次郎が、何かの拍子に故郷の葛飾柴又に戻ってきては、何かと大騒動を起こす人情喜劇で、毎回旅先で出会った「マドンナ」に惚れつつも、失恋するか身を引くかして成就しない寅次郎の恋愛模様を、日本各地の美しい風景を背景に描く。
男はつらいよ   男はつらいよ 私、生まれも育ちも葛飾柴又です。帝釈天でうぶ湯を使い
性は車、名は寅次郎 人呼んでフテンの寅と発します。

俺がいたんじゃおよめにゃ行けぬ
わかっちゃいるんだ妹よ
いつかお前の喜ぶような
偉い兄貴になりたくて
奮闘努力の甲斐もなく
今日も涙の今日も涙の陽が落ちる陽が落ちる
男はつらいよ

カラオケ嫌いのカラオケの部屋

おら東京さいくだ

おら東京さ行くだ

吉幾三のコミカルの歌。田舎の伝統的な社会を馬鹿にしているようで、寧ろ現代の社会に失われた伝統社会への郷愁を感じさせるいい歌です。
「おら東京さいくだ」を聞く

「ゲゲゲの鬼太郎」を聞く
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ファイト戦う君の歌を

中島みゆきの歌。
「ファイト戦う君の歌を」を聞く
「地上の星」を聞く
時代
麦の唄麦の唄歌詞
「空と君のあいだに」を聞く
「ヘッドライト・テールライト」を聞く
カラオケ嫌いのカラオケの部屋

【hitomi】

MARIA
ランバダ

【チェブラーシカ】

チェブラーシカの唄
Голубой вагон
ワニのゲーナが歌う哀愁のある良い歌です。

【国歌】

「ロシア連邦国歌」を聞く
カラオケ嫌いのカラオケの部屋

もののけ姫

宮崎アニメの主題歌。歌は米良美一。
もののけ姫

魔女の宅急便 ルージュの伝言
やさしさに包まれたなら
となりのトトロ
君をのせて 天空の城ラピュタ
365日

カラオケ嫌いのカラオケの部屋

高山青

台湾の有名な民謡、もともとは少数民族の歌。
「高山青」を聞く
カラオケ嫌いのカラオケの部屋

何日君再來

鄧麗君 Teresa Tengの歌。

「何日君再來」を聞く
「夜来香」を聞く
カラオケ嫌いのカラオケの部屋

【モンテンルパの夜はふけて】

敗戦後フィリピンに収監された日本人捕虜達の悲哀をうたった渡辺はま子の歌

モンテンルパの夜はふけて

【舟歌】

八代亜紀の歌。
舟歌

カラオケ嫌いのカラオケの部屋

【美空ひばり】

勿論昭和を代表する歌手。
川の流れのように
「愛燦燦」を聞く

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【石川さゆり】

「天城越え」を聞く

カラオケ嫌いのカラオケの部屋

【島唄】

島唄を聞く

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クラシック音楽

チャイコフスキー;くるみ割り人形-中国人の踊り
チャイコフスキー;くるみ割り人形-アラビア人の踊り
チャイコフスキー;くるみ割り人形-ロシア人の踊り
ムソルグスキー;展覧会の絵
ムソルグスキー;蚤の唄
ムソルグスキー;蚤の唄
歌;佐々木譲
ムソルグスキー;禿山の一夜
ボロディン;中央アジアの草原にて
ボロディン;韃靼人の踊り
リムスキー・コルサコフ;韃靼人の踊り
『だったん人の踊り』(だったんじんのおどり)または『ポロヴェツ人の踊り』(ポロヴェツじんのおどり)は、ロシアの作曲家アレクサンドル・ボロディンが作曲したオペラ『イーゴリ公』の第2幕の曲で、ボロディンの最も有名な曲のひとつであり、またクラシック音楽でも有数の人気曲である。日本語の題名は『ダッタン人の踊り』『韃靼人の踊り』『ポロヴェッツ人の踊り』などとも記される。しばしばオーケストラのコンサートなどで、オペラとは独立に演奏される。ただし、オペラでは合唱を伴うが、演奏会では合唱のパートを省略することが多い。序曲や「ポロヴェツ人の行進」などと併せて『イーゴリ公組曲』とすることもある。
リムスキー・コルサコフ;;インドの唄
Sadko Song of India Rimsky Korsakov
歌劇「サトコ」より インドの歌。サトコとは日本人の女性の名「聡子、里子」等でないことは明か。サドコ(サトコ、サトコーとも。ロシア語: Садко、英語: Sadko)は、中世ロシアの叙事詩「ブィリーナ」の登場人物。彼は、ノヴゴロド出身の冒険家、商人であり、またグースリの演奏家でもあった。お話としては大変面白いものだ。 ノヴゴロドいていた中世のルーシ(古代ロシア)の主要な都市国家の一つ、歴史のロマンのある名曲です。
グリーク;山の魔王の宮殿にて
グリーク;ソルヴェイグの歌
モルダウ;わが祖国
ハチャトリアン;剣の舞
シューマン;流浪の民
ブラームス;ハンガリアン舞曲第5番
ブラームス;ハンガリアン舞曲第6番
ロッシーニ;ウィリアムテル序曲
グローフェ;大峡谷
組曲『グランド・キャニオン』(Grand Canyon Suite )は、ファーディ・グローフェが作曲した管弦楽組曲。グローフェの代表作の1つである。本作の題名は『大峡谷』と訳されることもあるが、「大きな峡谷」といった意味の普通名詞ではなく、固有名詞としてアメリカのグランド・キャニオンを指しており、その情景が描写されている。 ファーディ・グローフェ(Ferde Grofé, 1892年3月27日 ニューヨーク~1972年4月3日 カリフォルニア州サンタモニカ)は、アメリカの作曲家、ピアニスト、およびアレンジャー。本名はファーディナンド・ルドルフ・フォン・グローフェ(Ferdinand Rudolph von Grofé)。
ガーシュウィン;ラプソディー・イン・ブルー
ラプソディ・イン・ブルー(Rhapsody in Blue)は、アメリカの作曲家ジョージ・ガーシュウィンが作曲、ファーディ・グローフェが編曲したピアノ独奏と管弦楽のための音楽作品である。 『ラプソディ・イン・ブルー』というタイトルは「ジャズの語法によるラプソディ」といった程度の意味がある。ラプソディ(狂詩曲)には、「民族音楽風で叙事詩的な、特に形式がなく自由奔放なファンタジー風の楽曲」という意味があるので、このタイトルから、ガーシュウィンはジャズをアメリカにおけるある種の「民族音楽」と捉えていたことが窺える。実際この曲は、アメリカ的な芸術音楽の代表格とみなされている。 「この曲は青い」という言葉が題名の由来。元は『アメリカン・ラプソディ』という題名だったが、兄のアイラ・ガーシュウィンが現在の題名を提案して変更した。

北风吹 芭蕾舞剧;白毛女
モスクワ郊外の夕べ
トロイカ
カチューシャ
ポーリュシカ・ポーレ
リリーマルレーン
カントリーロード

裸坊達の部屋
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